内田 今朝雄

内田 今朝雄

Kesao UCHIDA
役職
理事
業種
出版業界
勤務地
東京都
所属
フレグランスジャーナル社
ご紹介

1949年新横浜生まれ。
1973年慶應義塾大学法学部卒業後、(株)資生堂にコピーライターとして入社。その後、花椿編集、CMプランナー、クリエイティブティレクターを経て、宣伝部宣伝戦略室のクリエイティブプロデューサーに。コピーの代表作は「時間よ止まれ、まぶしい肌に」「男の香りはスリリングなほうがいい」「くすんでなんかいられない」など。テレビ番組「B-WAVE」、CMではディグニータシリーズ、企業広告シリーズ、不老林ライブアクト、化粧惑星などを手掛ける。
2003年夏に資生堂キャンペーンソングを集めたコンピレーションCD『音椿 紅盤・白盤』(発売:ソニー/東芝EMI)の総合プロデュースをする。TCC賞、電通賞、ACC賞など多数受賞。
また、1998年より7年間、ACC(全日本CM放送連盟)会報「ACCtion!」の編集長を務め、2002年度のACC貢献賞を受賞。
2005年3月に(株)資生堂を早期定年退職制度で退社。

2005年12月、有限会社フレグランスジャーナル社に入社。
美容専門誌「クレアボー」の編集長を務め、新しい視点の情報を発信し、エステティック・スパ業界をリードしている。
他に、『ストレスフリーマッサージ』『これからはセラピストブランディング!』『世界のマッサージ』『エステメニューに生かすオリジナルテクニック』『ALOHAヒーリングビューティ』などの書籍も手掛ける。
著書に『すべからく60点主義~資生堂を美しく輝かせた男、大村匡一郎(元副社長)の軌跡』(2012年自費出版)がある。

職歴・経歴
  • 1973年慶應義塾大学法学部卒業
  • 1973年(株)資生堂にコピーライターとして入社
  • 2005年12月有限会社フレグランスジャーナル社に入社
PAGE TOP